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    ホームページ制作・集客支援サービスを
    ご利用いただいたお客様の声

    ピーシー・ブレインのホームページ制作サービス、集客支援サービスをご利用いただいたお客様に、ご利用前の不安や弊社を選んだ決め手、そして成果について詳しくインタビューをさせていただきました。

    ホームページマーケティングのヒント

              明けましておめでとうございます。
              今年も皆様の集客力UP、業績UPのために、
              全力全開で取り組んでまいりますので、
              引き続きお引き立て賜りますよう、
              宜しくお願い致します。

              令和4年元旦
              株式会社ピーシー・ブレイン

              自分でできるSEO対策、実践のヒントと事例紹介

              ブログ記事など自分たちで作成・編集するページについて、どうしたら検索エンジンの順位を上げられるのか?というお問い合わせをいただくがことがあります。
              検索エンジン対策には、様々な手法・施策がありますが、今回は自分たちでコントロールできるいわゆる「内部施策」を中心にお届けします。


              ▼SEO内部施策の5つのポイント

              1. 写真だけではなく文字情報を充実させる
              2. 各記事のタイトルを固有に
              3. 適度に見出しを使用
              4. 内部リンクの最適化
              5. お客様に役立つ分かりやすい情報を

              ▼写真だけではなく文字情報を充実させる

              人がページを見るときには、写真などの画像を使うとより多くの情報を届けられるので効果的ですが、検索エンジンを相手にする時は工夫が必要です。
              画像解析技術が進化しているとはいっても、検索エンジンがページ内の写真を解析してそのページの内容を正しく理解することはまだまだ難しいのです。
              いまの時点では写真だけでなく文字情報をより充実させる方が、検索エンジンがページ内容の理解を助けることになります。

              ▼各記事のタイトルを固有に

              検索エンジンがページに書かれている内容を認識するために、タイトルはとても有効な情報です。このため、もし本文の内容が異なる記事に同じタイトルをつけて作成してしまうと、検索エンジンが「同じ内容である」と判断してしまい、本来の正当な評価をしてくれない可能性があります。似たような内容の記事であっても、別のページ・情報としてしっかり認識してもらうためにも、タイトルは固有のものとして、特にタイトルの先頭部分に定型となるような文字を使わないような工夫が必要です。

              ▼適度に見出しを使用

              記事のタイトルとは別に、記事内に見出しを設けることも有効です。
              見出しを設けることによって、ページがどのような要素で構成されているのかの理解を手助けすることができますし、人が見たときにも分かりやすくなります。
              この、利用者(人)にとって便利・有用である、ことが実は重要です。使いやすさは検索エンジンが評価するポイントとして実際に挙げている項目の一つです。

              ▼内部リンクの最適化

              SEO対策として、外部のサイトにリンクしてもらう(被リンク)が有効であることは、昔から言われていて様々な情報として書かれているので知っている人も多いかと思いますが、それと同じくらい、あるいはそれ以上に重要なのがサイト内でのリンク(内部リンク)の設定・配置です。

              ☆内部リンクの4つのポイント

              • ページURLを揃える
                トップページや一覧などのアーカイブページなどではindex.html(あるいはindex.php)という名称のページであることが多いのですが、このindex.html というのは省略することができます。このため、「/index.html」 と 「/」では同じページを指すのですが、内部リンク先のURLは統一しておきましょう。
              • アンカーテキスト
                ページへのリンクとともに使われる文字・テキストを「アンカーテキスト」と言いますが、検索エンジンにとってはこの文字がリンク先のページの内容を伝える重要な情報になります。ついつい「こちら→」と書いてしまいがちですが、これではこの先に何の情報があるのかが正しく伝わりません。こちらと書く代わりに、適正なキーワードを含めて適切なページを指定するようにしてください。(以下、例示します)
                • お問い合わせのページへのリンクには「○○○のお問い合わせ、お見積もりはこちらから!」
                • ショールームを案内するページへのリンクには「○○○ △△△△ショールーム」
                • ホームページへのリンクにはキーワードを含んで「○○市の□□専門△△△」
              • 重要なページにはリンクを集める
                サイト内のページの中でも特に重要なページには、より多くの内部リンクが張られるようにします。
                このときにもアンカーテキストには注意が必要です。リンクによって異なる内容が連想される文字を使わないようにしましょう。リンクが集まるページは、検索エンジンもより重要であると認識するようになります。
              • 画像のリンクにはALTタグで補足
                文字だけでなく写真や画像などにリンクを設定することもありますね。「写真だけでなく文字情報を充実させる」のところでも書きましたが、検索エンジンに画像の意味を理解してもらうためには、追加の文字情報が必要です。これがALT(Alternate = 「代わりの」)タグで、ここにリンク先の内容を示す情報を記載します。

              ☆リンクの配置場所

              内部リンクが設定する場所としては、「パンくずリスト」「グローバルナビゲーション」「サイド」「フッター」「記事(本文)内」「サイトマップページ」などがあります。
              既に設定済みの箇所も含めて、意図した通りの設定になっているかを確認してみてください。特に記事内からは全くリンクを行っていないものが見つかるかも知れません。


              ▼お客様に役立つ分かりやすい情報を

              他の項目と異なり少し抽象的ですがとても重要な要素です。グーグル自身が「Google と相性の良いサイトを作成する方法」として挙げている情報の中にも「ユーザーが探している情報をする」として、その重要性が説かれています。


              事例で見る対策例

              ここでは、実際の対策について事例を使ってご紹介します。

              ▼ブログ

              • タイトル(図1)
                • タイトルは毎回違う内容のものとする
                • 先頭に「○○市」【○○市】の定型文は入れない(※先頭の文言が毎回定型ですと「同じ内容」ととらえられてしまう可能性があります)
                • 本文の文章から目を引くような内容を引用するとよい
              • 見出しについて
                • 適切にお使いいただいていると思います。現状維持で大丈夫です。
              • 本文(図2)
                • 文から適切なページへリンクを貼る(本文中からは多くても3つ程度に)
                • 関係あるページにリンクを向けます(リンク文字に含まれている言葉がリンク先の得点になります)

              ▼事例掲載

              • 記事タイトル(図3)
                • 地域が重要な時は先頭に挿入(地域 商品・物件 内容というタイトルで)
              • 商品・サービスの基本情報はできるだけ具体的に
                • できるだけ多くの項目・内容を掲載する
              • 担当者コメント/お客様コメント
                • お客様にも協力していただきできるだけ多くを掲載する
              • 写真レポート(図4)
                • コメント欄を使って文章情報を充実させる(単語ではなく「文章」になっている記事がGoogleの得点になります)

              ▼お客様の声(図5)

              • タイトルはお客様の声から
                • 定型文ではなく本文中から引用した内容に変更してください
              • 内容はテキストでも掲載
                • お客様の感想をアンケートから引用して文章として記載してください
                • 写真掲載は「証拠」としての価値があります

               

              スタッフのツイート

              【藤井】

              地域の警察官の方が自宅へ巡回連絡にやって来ました。巡回カードに家族構成など記入させて頂き、最近の困りごとなどを相談。
              では有難うございました…という段で私は必殺技を繰り出しました。「け、け、け、…警察手帳みせて頂いていいですか!?」。
              警察官の方は心得た!とばかりに「最近詐欺などでも手帳っぽいものを出すことがあるらしいのでこれを機会にしっかり覚えてくださいね!」と手帳を見せながら詳しく仕様を説明してくれました。刑事ドラマが好きな藤井は大変興奮しました。
              本年もどうぞよろしくお願いいたします。

              【嵐田】

              北海道は雪が降ったら終わり、、
              そんな季節になってしまいました。私の趣味の一つにDIYがあるのですが、冬場は家の中にひきこもり、ひたすら何かしらを直すor作ります。今やってる作業は古いクッションフロア(CF)を剥がし、新しいCFを貼り付けるという作業です。色合いが変わるだけで雰囲気がドンとかわるので、施工後を想像するだけでニヤニヤが止まりません。本年もどうぞよろしくお願いいたします!

              【田島】

              子どもに小さい頃何になりたかったの?と聞かれて古い記憶を掘り起こしたところ保育園の時の私の夢は【自分で書いた本を売る本屋さん】でした。
              それって、作家では?とは思いつつ今はネットで自作小説を公開でき、自己出版もお手軽になった時代…わりと夢をかなえられるのも重い腰さえ上げれば出来そうな気がしています。
              本屋に並ぶ本になるかはまた違う夢ということで(笑)
              今年の私のチャレンジは目指せ作家!本年もどうぞよろしくお願いいたします。

              【高田】

              年末に大掃除をして、すっきりと新年を迎える・・・そんな方が多いかと思いますが、私は昔から3月末に大掃除をする少数派です。年度末ということもあり、プリント関係も4月~翌3月までをひとくくりとすることも多く、3月末の大掃除が自分にはしっくりきています。
              取扱説明書もそのタイミングで整理しているのですが、最近はアプリを活用することで分厚い取説の断捨離にも大成功!大きなファイル1つが丸ごと不要になりました。
              今はなんでもデータ化できるので、本当に便利な時代ですね。IT企業にいながらもそういったことには疎い私が、ちょっとそれらしいことを書いてみたところで、本年もどうぞよろしくお願い致します。

              【保田】

              新年明けましておめでとうございます。
              この時期、私がもっとも楽しみにしておりますのが“日本酒”でございます。
              寒い中、凍えた体でいただく熱燗…、または、暖かなこたつでいただく冷酒…どちらも素晴らしいひとときを堪能させてくれます。
              突然ですが、ここで私の大好きな日本酒を紹介させていただきます。
              それは愛知県の蓬莱泉(ほうらいせん)の純米大吟醸「空」でございます。果物を思わせる芳醇な香りと甘味がたまらない日本酒です。
              どこかでこちらのお酒に出会うことごありましたら、是非お試しくださいませ。

              【後藤】

              年末に向け断捨離をしていましたところ、十数年前のトミカを発見!並べてみるとなかなか素敵なインテリアになりました。それから友達から譲り受けたり、買いたしたり台数がかなり増えました。これからどうレイアウトしようか考えるのが楽しいです。
              本年もよろしくお願いいたします。

              2021.12.02
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              2021.11.05
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              2021.10.10
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              2021.09.03
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